CGM サービス

CGMサービス

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ブログ・掲示板などインターネットユーザーによる双方向コミュニケーションはここ数年で当たり前になりました。その過程で「Yahoo!知恵袋」や「カスタマレビュー」のような、ネットユーザーの英知が結集した信頼性のある、価値ある情報をすぐに手に入れる仕組みなども出てきました。最近ではTwitter、フェイスブックが大きな話題となっています。近年では、このようなCGM(Consumer Generated Media)と呼ばれる消費者形成型メディアの影響力がだんだん大きくなってきています。

何か気になる物があったら・・・

まずtwitter・Facebookなどのソーシャルフレンドに問いかける

⇒反応、情報フィードバックを見て、行動(購入)を決める”

このような行動はますます増えていくでしょう。ソーシャルフレンドとは、twitterにおける「フォローしている人」、Facebookにおける「友達」mixiにおける「マイミク」などを意味します。いつの時代でも、一番信頼できる情報は友人・知人からの口コミです。この情報拡散と口コミ効果によって、それまで会社や商品のことを全く知らなかった潜在的な顧客にも情報を提供し、さらにWebサイトに誘導することも可能です。 本当に良いサービスを提供しているのに知名度が低い・・・そのような中小企業の経営者にとっては大きなチャンスでもあります。弊社では各種CGMスクリプトの導入サービス、活用支援サービスをご提供しています。

 

Twitterスクリプト埋め込み

 

最近ユーザーが抜群に増えているtwitterを使った広告方法で、ご自身のアカウント内で30分ごとに 自動でつぶやいたり、自動でフォローを増やしたり、フォローを自動で返したりと、様々な手法でアクセスアップを狙います。 有名人でなくても1000以上のフォローを得ている方はtwitter広告を利用している場合が多いと思います。
自社製品のことを呟いてくれたユーザを集めてきたり、ボット発言をモニターしてくれているユーザに対して情報を発信したり、利用方法は多種多様です。 Twitterボットを設置することにで、特定の情報に対する話題を作り出し、ユーザに口コミ効果を広めることが可能です。

Twitterボット作成 初期¥50,000~
月額980円

クリックしていただければそのままTwitter(ツイッター)で、そのニュースに関しての感想などをつぶやき、共有することができる、「ツイートする」ボタンを設置します。

ツイートスクリプト ¥21,000~

貴社サイト内にTWITTERの新着フォローを表示させるスクリプトの設置をします。

TWITTERの新着フォローをさせるスクリプト ¥21,000~


Facebookスクリプト埋め込み

 

「いいね!」ボタンがクリックされると、その都度FacebookからそのWEBサイトへのリンクが張られます。
つまり、みんなが「いいね!」といっているものは多くのリンクが張られて閲覧数が増えることになります。

Facebook「いいね!」スクリプト ¥21,000~

貴社サイト内にFacebookの新着フォローを表示させるスクリプトの設置をします。

Facebookガジェット ¥21,000~


 

mixi足跡巡回サービス

 

mixiで 足跡をつけることによりアクセスアップを狙う手法です。 目的に合ったユーザーのみのアクセスを純粋に増加することが可能となりますので、広告効果は抜群です。 例えば競馬に興味あるユーザーのみにアクセスさせるのであれば競馬のコミュニティを狙ったり、 FXや金融関連へのアクセス増加であれば興味のあるコミュニティからアクセスさせることが可能です。

500アクセス ¥12,000~
1000アクセス ¥18,000~
2000アクセス以上 ¥25,000~

足あと

Mixiの「いいね!」ボタンを貴社サイトに設置します。

Mixiの「いいね!」スクリプト ¥21,000~


※mixiのアカウントはご自身でご用意いただく必要がございます。

CGM活用支援サービス

CGMをうまく使えば、企業にとってとても強力な販促ツールとなります。顧客ユーザーが「自発的に商品の感想や宣伝」をし、さらに「商品の購入ができるボタン」まで設置して営業活動(アフィリエイト、ドロップシッピングなど)してくれるのです。また、商品やサービスに対する消費者の感想や意見などを簡単に手に入れることもできます。一方で何か問題があれば悪い点が徹底的に悪い情報をながされてしまうという側面もあります。

大切なことはCGMコントロール出来ないということです。つまり、良いことも書かれることもあれば、悪いことも書かれるわけです。CGMを利用したマーケティングを行うのであれば、こういった都合の悪い情報もある程度許容できる体質が必要になってきます。広告は「どこを見ても100%ポジティブな意見」です。一方、CGMはでは「80%は好意的な意見、20%くらいは辛辣で批判的な意見」があります。両者を比較した場合、後者の方がより多角的に情報を得られる意味で望ましいとも言えるのではないでしょうか。大半の消費者は好意的にとらえているという判断をしているということが分かるわけです。 これらを踏まえたうえで、適切なCGMの活用をサポートいたします。 ⇒貴社専属のWEBマスター&PRパートナーはこちら